THE INDUSTRY
[CHARTWISE] エラ・ラングレー、カントリーの新たな歴史を刻む
2026年4月第2週~5月第1週ビルボードチャート
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ソ・ソンドク(ポピュラー音楽評論家)
インタビューキム・ミンギョン

エラ・ラングレーは、女性カントリーアーティストとして新たな歴史を刻んでいる。まずは、すべてが始まった「Choosin’ Texas」のこれまでの道のりを振り返ってみよう。この曲は、HOT100チャートに昨年11月第1週に39位で初登場し、12月第1週には11位まで上昇してトップ10入りを目前にした。その後の年末のクリスマスソングの嵐の中でも、テイラー・スウィフト、HUNTR/X、オリヴィア・ディーンと共に、50位圏内を維持した数少ない例として残った。1月第2週に入るとすぐに5位につけてピークを更新し、2月第2週には初の1位に躍り出た。そこから3月第4週までの間に4週、1位を獲得した。

「Choosin’ Texas」はここで止まらず、4月の第2週から第4週まで連続して1位達成を追加し、計7週トップを占めた。これによりエラ・ラングレーは、2021年にオリヴィア・ロドリゴの「drivers license」が打ち立てた8週の1位記録以来、5週以上1位を獲得した初の女性アーティストとなった。カントリージャンルでは1977年、デビー・ブーンの「You Light Up My Life」が記録した10週の1位記録以来、半世紀ぶりの快挙だ。全ジャンルに広げてみれば、2010年代に8名、2020年代に6名の女性アーティストしか達成していない記録だ。「Choosin’ Texas」が1位を獲得した3週の部門別成績を見てみよう。ストリーミングソングスチャートでは8週連続1位を維持した。ラジオソングスチャートでは8位、9位、9位だった。デジタルソングセールスチャートでは3位、2位、2位だった。

さらに、後続曲「Be Her」は、2月第4週のHOT100チャートに18位で初ランクインし、この4週間12位、8位、4位、5位へ上昇を遂げ、エラ・ラングレーにとって2曲目のトップ10入り曲となった。特に「Be Her」は、4月の第3~4週にストリーミングソングスチャートで2位を記録した。これによりエラ・ラングレーは、ストリーミングソングスチャートの1位と2位を席巻した初の女性カントリーアーティストとなった。これは、全カントリーアーティストの中でもモーガン・ウォーレンだけが2025年に3週達成した記録である。全ジャンルの女性アーティストで見ると、2014年にマイリー・サイラスが初めて達成して以降、イギー・アゼリア、メーガン・トレイナー、アリアナ・グランデ、テイラー・スウィフト、オリヴィア・ロドリゴ、サブリナ・カーペンターを含め、8例目となる。

この2曲はHOTカントリーソングスチャートでも活躍し、珍記録を次々と打ち立てている。まず「Choosin’ Texas」は昨年12月第1週以降、HOTカントリーソングスチャートで22週連続1位を記録している。これは同チャート史上8位の記録であり、女性アーティストに限定すれば3位にあたる。

「Choosin’ Texas」は、HOT100とHOTカントリーソングスチャートのトップを7週席巻したが、これは全アーティストのうち過去3位の記録となる。1位はシャブージーの「A Bar Song (Tipsy)」が記録した19週、2位はモーガン・ウォーレンの「Last Night」が記録した16週だ。「Choosin’ Texas」の記録が特別な理由は、この曲が純度の高いカントリーであり、普遍的な好みのHOT100でヒットしやすいクロスオーバースタイルでもない上、カントリージャンル市場において相対的に不利とされる女性アーティストという二重苦を、もっぱら楽曲の魅力だけで突破したからだ。女性アーティストのこの分野における直近の記録は、テイラー・スウィフトの「We Are Never Ever Getting Back Together」による3週だった。

一方、この4週間「Be Her」は、HOTカントリーソングスチャートで2位を守った。エラ・ラングレーは、HOT100とHOTカントリーソングスチャートに2曲を同時にトップ10入りさせた2人目の女性アーティストだ。テイラー・スウィフトが2012年10月、「We Are Never Ever Getting Back Together」と「Red」で同記録を初めて達成している。また、女性アーティストがHOTカントリーソングスチャートの1位と2位を席巻したのは、ビヨンセとテイラー・スウィフト以来の3人目だ。このうち、2週以上記録を維持したのはエラ・ラングレーが唯一だ。しかも4週にも及ぶ。

「Choosin’ Texas」と「Be Her」のヒット真っ只中の4月10日、エラ・ラングレーのアルバム『Dandelion』が公開された。同作は4月第4週のビルボード200チャートに1位で初ランクインし、2週連続1位に上がった。2000年以降、カントリーアルバムを1位に送り出した女性アーティストは11名、そのアルバムは23作だ。エラ・ラングレーにとって初の1位アルバムとなる。前作『hungover』は、2024年の発売当時の最高記録が49位だった。ところが、最近の「Choosin’ Texas」の人気とニューアルバムへの期待感によって再浮上し、『Dandelion』公開直前には20位まで再上昇した。

『Dandelion』の初ランクイン週の成績は、16.9万ユニットだ。このうちストリーミングは1億3,046万件と、12.8万ユニットに相当する。トップストリーミングアルバムチャート1位となった。アルバムセールスは3.9万ユニットと、トップアルバムセールスチャート1位となった。総合成績とストリーミングともに、2026年の女性アーティストとしての最高数値だ。女性アーティストのカントリーアルバムとしては、2年前のビヨンセの『COWBOY CARTER』以来の最高数値となる。今年3月第1週のチャートで、ミーガン・モロニーの『Cloud 9』が1位で初ランクインしている。1年の間に異なる2人の女性ソロがカントリーアルバムで1位を獲得したのは、2012年テイラー・スウィフトの『Red』とキャリー・アンダーウッドの『Blown Away』以来だ。

『Dandelion』の2週目の成績は、10.6万ユニットだ。女性アーティストがカントリーアルバムで2週連続10万ユニット以上の成績を出したのは、ビヨンセとテイラー・スウィフト以来だ。ビヨンセの2024年アルバム『COWBOY CARTER』が40.7万ユニット、12.8万ユニットの記録を残した。テイラー・スウィフトは、2023年『Speak Now (Taylor’s Version)』で71.6万ユニット、12.1万ユニットを、2021年の『Red (Taylor’s Version)』では3週連続60.5万ユニット、15.9万ユニット、10.2万ユニットを達成している。ただ、これは2017年2月にビルボードのアルバムチャートが、ストリーミング換算実績を反映し始めた後の記録だ。その前は、アルバムセールス量だけでアルバムチャートの成績を測定しており、当時の『Red』オリジナルバージョンは、最初の10週連続で10万枚以上を売り上げた。

初ランクイン週に『Dandelion』の収録曲15曲がHOT100にランクインした。1位「Choosin’ Texas」をはじめ、すでに公開されていた4位「Be Her」、21位「Loving Life Again」、27位「Dandelion」がすべて最高順位を更新した。エラ・ラングレーは、カントリージャンルでビルボード200とHOT100を席巻した2人目の女性アーティストだ。テイラー・スウィフトが2021年に『Red (Taylor’s Version)』と「All Too Well (Taylor’s Version)」で初めて達成している。再録ではなく完全な新作であり、アーティストにとって初の1位アルバムかつ初の1位曲である点では、エラ・ラングレーが史上初となる。

HOTカントリーソングスチャートを見ると、『Dandelion』の収録曲4曲がトップ5入りを果たし、最上位圏を席巻した。これは『COWBOY CARTER』のビヨンセと同じ成果だ。『Dandelion』の収録曲のうち16曲がHOTカントリーソングスチャートにランクインした。これもまた、ビヨンセが『COWBOY CARTER』で打ち立てた記録と同じである。これより多くの楽曲をチャート入りさせた女性アーティストは、テイラー・スウィフトしかいない。男性アーティストの中では、モーガン・ウォーレンがトップ10を独占し、最多36曲を含め、30曲以上のチャートイン記録を複数回達成している。

エラ・ラングレーは、同週のアーティスト100チャートでも初めて首位を獲得した。カントリー系の女性アーティストとしては、キャリー・アンダーウッド、テイラー・スウィフト、ミーガン・モロニーに続く4人目となる。エラ・ラングレーはアーティスト100、ビルボード200、HOT100を席巻した。女性アーティストとしては、テイラー・スウィフト、アデル、ビヨンセ、アリアナ・グランデ、オリヴィア・ロドリゴに続く6人目となる。

オリヴィア・ロドリゴが帰ってきた。新曲「drop dead」は、5月第1週のHOT100チャートに1位で初ランクインした。彼女にとって4曲目の1位曲となる。2021年1月の「drivers license」、2021年5月の「good 4 u」、2023年の「vampire」に続く。ストリーミングソングスチャート1位であり、オリヴィア・ロドリゴにとって同チャートでの4度目の首位獲得だ。デジタルソングセールスチャートでは、2度目の1位となる。ラジオソングスチャートでは22位と、好調なスタートを切った。「drop dead」は、グローバル200チャートにも1位で初ランクインした。グローバルストリーミングは6,770万回だ。

オリヴィア・ロドリゴは、すでに最初の2作のフルアルバムからの先行シングルをすべて1位で初ランクインさせた、史上初のアーティストである。「drop dead」は3rdアルバム『you seem pretty sad for a girl so in love』からの最初のシングルであるため、前人未到の記録は最初の3作へと拡大した。

オリヴィア・ロドリゴは2003年生まれで、21世紀に生まれたアーティストの中で唯一、複数のHOT100チャート1位曲を持っている。このほか、1位達成を1曲ずつ記録した21世紀生まれのアーティストは6名、24kゴールデン、ビリー・アイリッシュ、ジョーシュ685、ザ・キッド・ラロイ、テイト・マクレー、アレックス・ウォーレンである。(1位達成順)

BTSの『ARIRANG』は、4月第1週のビルボード200チャートに1位で初ランクインして以降、4月第2~3週までの3週間、首位を守った。BTSの1位アルバムとなった7作のうち、首位に最も長く留まった作品となる。他の6作は、すべて1週ずつ1位を記録した。グループのアルバムが3週以上1位を達成したのは、2012年のマムフォード・アンド・サンズの『Babel』以来だ。『Babel』は2012年の発売当時、最初の3週間1位を達成し、その後の2013年、グラミー賞の最優秀アルバム賞受賞に後押しされ、さらに2週の1位記録を追加した。BTSは同じ期間、アーティスト100チャートでも1位となった。

『ARIRANG』の2週目の成績は、18.7万ユニットだった。そのうちアルバムセールスが11.4万ユニットと、トップアルバムセールスチャート1位となった。ストリーミングは6,849万回と、6.5万ユニット相当であり、トップストリーミングアルバムチャート3位となった。3週目の成績は12.4万ユニットだった。アルバムセールスは7.1万ユニットであり、トップアルバムセールスチャートで3週連続1位となった。ストリーミングは5,244万回と、5万ユニット相当だった。トップストリーミングアルバムチャート4位となる。

「SWIM」は、4月第1週のグローバル200およびアメリカを除くグローバルチャートに1位で初ランクインしたことを含め、4週連続で首位を守った。「SWIM」のグローバルストリーミング成績を見ると、4月第2週は1億603万回、第3週は8,330万回、第4週は7,300万回に達する。

ジャスティン・ビーバーの「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(以下、コーチェラ)」でのヘッドライナー公演は、チャートにも影響を与えた。4月11日土曜日の初公演直後だった日曜日、ジャスティン・ビーバーのカタログがアメリカ内で2,460万回ストリーミングされた。これは、1週間前の4月5日の数値の3倍を上回る。『SWAG』に収録された「YUKON」と「DAISIES」がそれぞれ130万回と、最も多くストリーミングされた。過去の楽曲の中では、2012年にリリースされた「Beauty And A Beat (Feat. Nicki Minaj)」が120万回で最多だった。4月10日から16日までの集計週間のストリーミング数は1億6,020万回に達する。それより前の6週間の週間ストリーミング数が6,000万回を超えたことはない。

その結果、4月第4週のビルボード200チャートにジャスティン・ビーバーのアルバム7作が同時にランクインした。ジャスティン・ビーバーの過去最多記録である。これまでの記録は、2012年1月の4作だった。『SWAG』は55位から7位へと急上昇した。『Purpose』は32位、『Believe』は34位、『My World 2.0』は38位、『Justice』は110位、『My World』は147位で再ランクインした。2013年作『Journals』は111位で初ランクインした。このアルバムは発売当時、iTunes Storeでの独占販売だったため、セールス量がチャート成績の集計に反映されなかった。HOT100チャートには4曲をチャートインさせた。「YUKON」が20位から13位へと跳ね上がり、最高順位を更新した。「DAISIES」は18位、「Beauty And A Beat (Feat. Nicki Minaj)」は26位、「Baby」は47位で再ランクインした。

さらに印象的なのは、ジャスティン・ビーバーのストリーミング数の急増がアメリカとカナダに限定されていなかったという点だ。彼は同週のグローバル200チャートに、実に17曲をランクインさせた。4位の「Beauty and a Beat (Feat. Nicki Minaj)」から193位の「Boyfriend」までにわたっている。同チャートの集計対象となる89か国すべてにおいて、ジャスティン・ビーバーのストリーミング数が増加した。そのうち65か国では、最低2倍に増えた。「コーチェラ」のライブストリーミングやソーシャルメディア上の露出が保障するグローバルな影響力は、ますます大きくなっているという証拠だ。

このことは、第1週の週末の公演が反響と話題を呼び、さらなる注目が集まった「コーチェラ」第2週の公演後の成績により、改めて証明される。5月第1週のビルボード200チャートで、『SWAG』5位、『Believe』25位、『Purpose』28位、『My World 2.0』37位、『Journals』78位、『Justice』104位、『My World』117位と、全アルバムの順位が再び上昇した。HOT100チャートにランクインした曲は6曲に増えた。「DAISIES」8位、「Beauty And A Beat (Feat. Nicki Minaj)」11位、「YUKON」12位、「Baby」39位と、前週ランクインした曲がすべてトップ40入りを果たした。「Confident (Feat. Chance The Rapper)」は43位、「SPEED DEMON」は80位で再ランクインした。グローバル200へのランクインも21曲に増えた。北米以外で特に大きな反響を得た「Beauty And A Beat (Feat. Nicki Minaj)」は、グローバル200で2位、アメリカを除くグローバルチャートでは1位となった。

  • TOMORROW X TOGETHERの『7TH YEAR: A Moment of Stillness in the Thorns』が、5月第1週のビルボード200チャートに3位で初ランクインした。彼らにとって8度目のトップ10入りとなる。週間成績は6.9万ユニットだ。そのうちアルバムセールスが6.7万ユニットと、トップアルバムセールスチャート1位となった。同チャートで9度目の1位だ。ストリーミング数は267万回と、2,000ユニットに相当する。TOMORROW X TOGETHERは、アーティスト100チャートに7位で再ランクインした。

  • MONSTA Xの『Unfold』が、4月第3週のビルボード200チャートに41位で初ランクインした。彼らにとって4度目のチャートインとなる。トップアルバムセールスには2位で初ランクインした。彼らにとって6度目のチャートインであり、過去最高順位でもある。MONSTA Xは、アーティスト100チャートに37位で再ランクインした。

  • PLAVEの「HMPH! (feat. SOLE)」が、4月第3週のグローバル200チャートに172位で初ランクインした。「Born Savage」が、4月第4週のグローバル200チャートに同じ172位で初ランクインした。『Caligo Pt.2』が5月第1週のビルボード200チャートに145位で初ランクインした。彼らにとって初のチャートインだ。トップアルバムセールスには7位で初ランクインした。彼らにとって初のトップ10入りとなる。PLAVEは、アーティスト100チャートに75位で初ランクインした。

  • テーム・インパラとJENNIEの「Dracula」が4月第2週以降、多数のチャートで順位を大幅に上げたり、新しく初ランクインしたりした。4月第2週のグローバル200チャートでは、16位から4位へとトップ10入りを果たした。その後、4月第4週には2位まで上昇した。BTSの「SWIM」と共に、グローバル200チャートの1位と2位をK-POPアーティストが獲得した。2020年にBTSの「Savage Love (Remix)」とBLACKPINKの「Lovesick Girls」が1位と2位を占めて以来だ。これはテーム・インパラにとって初のトップ10入りであり、JENNIEにとってはソロアーティストとして5度目のトップ10入りとなる。これは、BLACKPINKがグループとして達成した回数と同じ数字だ。

  • 「Dracula」は4月第2週にHOT100チャートで24位から18位へと上昇し、JENNIEのソロアーティストとして初のトップ20入りを記録した。その後の4月第4週には、15位まで上昇した。ストリーミングソングスチャートでは、4月第2週に18位から12位へと上昇し、その後の4月第4週には8位まで上がった。JENNIEにとって初のトップ10入りである。デジタルソングセールスチャートでは、4月第2週に17位で初ランクインし、4月第4週には7位まで上がった。また、ラジオソングスチャートでは4月第3週に49位で初ランクインした後、5月第1週には39位まで上昇し、JENNIEの過去最高順位を記録した。続いて5月第1週のHOTロック&オルタナティブソングスチャートでは1位を記録した。JENNIEにとって同チャートでの初の1位となる。

  • 『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ(以下、ケデハン)』のサウンドトラックが、5月第1週のビルボード200チャートで16位から7位へ、トップアルバムセールスチャートでは19位から4位へと急上昇した。これは、4月18日の「RECORD STORE DAY」に合わせて、2種類の新しいヴァイナルエディションを発売したおかげだ。『ケデハン』のサウンドトラックは、ビルボード200チャートのトップ10に38週ランクインされた。サウンドトラックとしては7作目、アニメーションのサウンドトラックとしては2作目の快挙だ。これに先立ち、『アナと雪の女王』のサウンドトラックが41週のトップ10入り記録を保持している。

  • KATSEYEの「PINKY UP」が、4月第4週のHOT100チャートに28位で初ランクインした。彼女たちにとって4曲目のチャートインであり、過去最高の初ランクイン順位である。ストリーミングソングスチャートには21位で初ランクインした。彼女たちにとって3度目のチャートインであり、過去最高順位である。グローバル200チャートには22位で初ランクインした。KATSEYEは、アーティスト100チャートで52位から22位へと順位を大幅に上げた。

  • KATSEYEの『SIS (Soft Is Strong)』が、4月第3週のビルボード200チャートに168位で再ランクインした。同じ週のトップアルバムセールスチャートでは、35位から16位へと大幅に上昇した。『BEAUTIFUL CHAOS』は、4月第4週のビルボード200チャートで108位から95位へ、トップアルバムセールスチャートでは25位から16位へと上昇した。

  • Stray Kidsが、4月第3週のアーティスト100チャートに90位で再ランクインした。

  • ENHYPENが、4月第4週のアーティスト100チャートに97位で再ランクインした。
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